diaryの最近のブログ記事

このところ、12月に実施するクリスマスパーティの準備が始まっています。
毎年のことですが、11月になると年末までは休みなしの日々が続きます。
そして、その速度は年々早まり、今年も私的な時間、楽しみやお休みは少ない?そんな感じです。
その上、今年はいつにもましての不景気。
街のイルミネーションもなんだか、グレーな気分です。
それでも、毎日過ぎていき、私の中では今年を振り返ります。
楽しかったこと、新しいこと、出会いのすばらしさと裏腹に、過ぎていく時間の早さや心の行き違い、思いのかけちがいも多かったのではと反省しています。
仕事という場で起きた数多くの出来事は、毎年毎年、私の中で自分の人生の重さや終末にもつながる、大きな意味となりつつあります。
何が、本当にしたいのか、何が出来るのか、これから、そして今まで。
自問自答はいつにもまして、今年は大きく私の中で広がります。
一日一日、一時、瞬間は楽しかったことも、確かに多かったけれど、それで良かったのだろうか?
それだけで終わって良いのだろうか?と。

何か自分で学ぶこと、やってみたいことも今年は少しは試したり始めたりもしたけれど、まだまだ中途半端の発展途上中。
いくつになっても、もちろん完成、完璧なんてことはないのかもしれませんが、自分の中での消化、納得度が年齢と共にどんどん厳しくなって、終わりの見えないもどかしさにもつながります。
今年やろうと決めたことは、、、出来たのだろうか?
何だか、少し落ち込みます。

いつになっても終わりのない、私の中での自分探しとの葛藤・・・・
忙しさに逃げない自分の気持ちに正直に過ごすこと、生きること、歩むこと。
いつになれば出来るのでしょうか?

落ち込まずに、がんばりマーーース。

最近、、、怖い?

 
毎日、毎朝私の日課の一つが新聞を読むこと。
以前なら、それは楽しみの一つ、息抜きの瞬間だったのですが。
最近では、この朝の時間がなんともはらはらどきどき緊張の時間になってしまいました。
何故なら、あまりにすごい勢いでYEN ,ドル、ユーロ、が変化し、私のような小さな会社は飲み込まれてしまいそうです。
会社員のときなら、こんな風に感じることはよほどのことがない限り感じなかったことだと思うのですが。
このごろは、まさかと思うような大きな会社でさえなくなってしまうような時代ですから、すぐに仕事が切れてしまったり、人と築いてきた縁が途切れてしまったりと、毎日がはらはらどきどきです。
自分のやりたいことを仕事にしたいと、志は何も変りようもないのですが、何だかすごく疲れます。

仕事を差別したくないし、報酬でその仕事を請けるかどうかは、絶対に決めたくないとは思っていても、会社を経営している一人としては難しい日々。
そして、本来自分の会社を興した意味が時々見えなくなってきてしまいそうです。

自分を応援してもらったお礼として、今度は企業や人を応援する仕事をしたいと思ってスタートしたのに、そんな甘い思いだけではやはり食べてはいけないのでしょうか?
考えさせられることが、多い毎日です。

確かに、この状況、経済的には本当に不安定で、毎日大変なことが多いのも事実です。
でも一生懸命自分の仕事と役割が果たせていれば、この荒波を乗り越えていけるはず?
そう信じて進みたい。

そして、一緒に仕事をしてきた仲間や会社ともいい関係でいたい、続けたい。
小さくても仕事に対する熱意や、人との縁は何よりも大切。

こんな毎日だからこそ、そう思い、、毎日を過ごしています。

皆さんの会社や周りはどうですか?

仕事も出会い?

 
いつも今の自分にとどまることなく、新しいことや人に出会いたいと思っています。
たまたま、今週はそんなことが重なって忙しいけれど楽しい日々が続きました。
年齢、職種、業種、お世話になる方、担当者の方など、何しろすべてばらばら。
でも、皆さん今の仕事を大きくしたい、楽しくしたい、広げたい,と気持ちはかなり前向きです。
そして、私や私の会社に求めてくる内容も十社十色、微妙に異なるからやりがいが広がります。

私の中ではこの新しい出会いと仕事は、一年間に何度もムーブメントとしてまわりで起こり、時には大きな波にのみ込まれながら泳ぎ進みます。
そして、その達成度、完成度が納得できると今度は私の勉強やキャリアとなって、また次のステップに行けるようになるから仕事はやっぱりやめられません。

時には、こんな仕事中心の生活を変えたい、もっとのんびりしたい、と痛切に思うこともありますが。
またその翌週には、やっぱり働くって良いよね、私にはなくてはならないこと、人から受ける刺激は最高?なんて好転的に気持ちが変ります。

いつになったら、今の仕事中心の生活から卒業して、俗に言う、悠々自適?の生活になるのか分かりませんが、会社を始めてしまった今となっては自分が辞めると決めない限りは、終わりのない日々が続きます。

そして、多くの方、会社との出会いは私にいつも夢と勇気、課題を与え、新しい自分探しと生きがいにつながります。
まだ見ぬ、知らぬ世界は、私に多くの宿題を与え考えることの楽しさに変ります。
仕事も出会い?これからもまだまだ素敵な出会いを求めてがんばりまーーす。

昔の日本?

 
今回、初めて中国に仕事で行ってきました。
去年、日本で行われたマックスマーラの55周年「COATS展」が今年は北京の中国美術館で開催されるというので、プレスの方をお連れしてのイベント参加と取材の仕事でした。

オリンピックが終わった北京はどんな感じになったのか?
また今やエネルギー一杯の中国を自分の目で見てみたい、そんなわくわくした気持ちで出かけました。
そして3時間。北京に着いたときから私の驚きは山盛り。
どこもかしこも広い、大きい、人が多い、そのサイズ感はこの日本とは桁違いでした。
そして、その合間に皆さんと行った万里の長城には、目を見張ることだらけ。
どこまで行っても、万里の長城は続き、歩いても歩いても終わりません。
そして何よりも見た目とは違って、急なこと、急なこと。
傾斜は軽く30度以上。
階段、石畳、そして見渡す山、山。
宇宙船から、唯一見える地球の建造物?そう言われるのも納得の瞬間でした。
全長6000キロとはいったいどこまでの距離なのか、私には想像もできないそんな感じ。
でも、その壮大さは中国の広さ、そして今後の広がりにつながるようにも感じて、今後はどうなるのか、個人的にも楽しみだなーなんて思いました。
そして、近代的なもの、古いものとが混在した街中は、50年以上も前の日本?と皆さんと話しながらホテルに帰ってきました。

昔から一度はこの目で見てみたいとおもっていた中国は、新鮮であり懐かしい、でも異文化?近くて遠い、そんな感じ。
見るもの、行く所、すべて歴史の重みがあり、そしてまだまだ途上の人や暮らしの成長、発展があり、何だか興味深いものばかり。
今度は仕事ではなく、ゆっくり文化と人に触れるような目的でいけたら、より楽しいかも?なんて、感じました。
新しいものに憧れた昔の日本?子供の頃に見た東京が垣間見えたような3日間でした。
最近、アラフォーとか、アラフィフティーなどと、昔では考えられない言葉が世の中では多く聞かれるようになり、いくつになっても輝いている人、憧れの人的な感じで使われていてとても嬉しい気分です。
そんな私もまさにアラフィフィティーの真っ只中、雑誌が増えたこと、多くのメディアで読んだり、見たりするたびに楽しく生きたいナーと前よりもますます全てにおいて自分中心です。
先日もファッション誌の取材で、カジュアルスタイルで誌面に出させていただいたのですが、そのスタイリングは私を以前から知っている方からするとかなりのカジュアルだったらしく、、、何だか色々なコメントをいただきました。
皆さんがお持ちのイメージとは大違いだったのか、可愛い????との声多数(笑)。
この年齢になってこのように言われるとは思わず、なんとも苦笑い。
でも誌面でもお話させていただいたのですが、ある程度の年齢になると、自分らしく生きる、仕事する、恋をする、、、何しろ一番の中心は自分らしさ。
人が持っている自分のイメージを変えること、時には壊すことが楽しいとさえ感じることが多々あります。
そして、その一番が以前より少し余裕の出来たファッションだったりして、、、
だからというわけではありませんが、楽しく着ることが嬉しく感じるのかもしれません。
ブランドなんて気にしない、その日の自分、お目にかかる方、時間帯、、それを自分なりに解釈して自分なりにスタイリング。
だから、今まで以上にますます良い意味でわがままいっぱいです。

自分を楽しくする、若い頃は周りの人のこと、そして、どう思われるのか、またはどんな風に見られているのか、見せたいのかと、時には気になっていた私も、最近ではいつも自分スタイル。
だからこそ、嘘のない正直な気持ちのままで毎日生きていける、仕事していけるそんな感じかな?
生き方が顔にも、体にも、そしてこんな風に洋服選びにも現れる、、、、
50代はまだまだ進化の途中と感じているのは私の思いすぎ?
皆さんは、どう感じていますか?
この数十年、イタリア物の食材にかなり惹かれています。
本当のワイン好きの方には、それはあなたがワインの奥深さを知らないからです、、
とよく言われるのですが、私はイタリアのワインが飲みやすいし、匂い、広がり方など、なんとも言えずシンプルで気に入っています。
そして、そのワインとの相性が抜群の、生ハム、サラミ、チーズ、野菜は、メインがなくてもいくらでも飲んでいられるくらいのお気に入り。
特に、出張帰りの私の家の冷蔵庫にはそんな食材が山盛、、とてもイタリアンなミドリズバアル(Midori's BAR)がスタートします。
プロセッコから始まって、白、赤のワイン、、、時にはグラッパやレモンチェロと、かなり本格的なメイドインイタリーだらけ。
いつの頃から、素材を活かした美味しいものが大好きになり、そしてそれは和食やお寿司と同じコンセプトだと、ますますイタリア物の食材にはまっていった、そんな感じ。

メインを食べなくても、その前菜的な食材だけでも十分幸せな気分。
友人たちも、やっぱり日本で買うのとは違うね、と、私のお土産に大満足。夜な夜なハッピーアワーが続きます。
そして、ここまできたらと、CDももちろんイタリア人アーティストを中心に、みんなすっかりイタリアにいるような気楽でわくわく気分。

最初はメイドインイタリーの洋服に魅了されて、次にはかっこよいおしゃれでセクシーなマダムに憧れて、そして今は美味しいものはイタリアにありなんて、、、
ますます身近で楽しい気分や幸せなものに囲まれ、味わう、私にとっては近くて大切な国、イタリア。

毎回、仕事で疲れた出張帰りの1週間くらいはこんなに楽しいバアル(DFS,で買ったお土産物で)の完成。

友人に、また今度の出張の後も呼んでよね、なんて言われるのもまんざらでもなかったりして。

秋の夜長はイタリアンで。
皆さんをご招待できないのが、、、残念でーーす。
最近仕事で、皆さんの前で話したり、教えたりというセミナーのようなことをする機会が増えています。
その中でも、特にファッションコーディネート講座なるものが、とても楽しくて、仕事なのにルンルンしながら楽しんでやっています。

今年のトレンドをいかに楽しみながらいつものスタイルに入れることが出来るのか?とか。自分ならどう着るのか?
小物を活かすのはどんな感じ?なんて、自分の持ち物、貸し出し、お店、ともかく色々とミックスしながらスタイリングしています。

従来、私はシンプル定番好き?そしてそれをいかに今っぽく崩すのか?遊ぶのかが大ーーー好き。
だからこのところ、このファッションコーディネートセミナーは、自分なりにはアイデア満載で望んでいます。

そして、課題や、宿題、注文が多ければ多いほど、楽しくてやりがいバリバリでがんばっています。
ファッション雑誌で1ヶ月コーディネートなるものがはやるのも、どうしたら自分の持っているものや、昨日買ったものをかっこよく活かせるかを考えるのが女の子?に許された究極の遊び、着せ替えゲームだからかしらと。
出張の荷物を詰めるときも、うきうきしている自分がいるのを確認したりしています。

今週末も、実はこのような楽しいお仕事を控えていて、今日から準備やフィッティングに明け暮れます。
そうそう、そういえば先週末も、出張前に、雑誌に出るために自分の今の気分コーディネートを作っていたし。

仕事は楽しみながらやるもの、そしてだからこそ力が発揮できる、、、、そんな環境やお仕事を与えて下さっている皆さんに感謝です。
そして、一人でも多くの方が、そんな私のコーディネートを参考にしてくれたり、おしゃれを楽しんでくれたら、より嬉しいなーーー。

これからの季節は、おしゃれの楽しい時期でもあるので、、、、

ミラノから

 
今年も恒例のミラノコレクションに来ています。
毎回のことながら、冬が来る前に来年の春夏のファッションを見てしまうのですからなんとも頭がゴチャゴチャしてしまいます。

しかし、やはり春夏は色が明るいし、軽い素材も多いのでなんだか風を感じるステージは気持ちの良いものです。
そして新しい丈、新しいシルエットのスタイルを見るのはやっぱり楽しい気分にさせてくれるから不思議です。世界的に不景気でファッション業界は一番その影響を受けやすく、どうも暗い感じが周りにも多いのですが、新しいもの美しいものに手を通すあの感じは初めてデートする人に会いに出かけた時のようにスキップしてしまいたくなるようなワクワク感、、、
いつになっても忘れたくないと思うものです。

今回のミラノではそんなファッションショーの合間に10年前私の職場でインターンシップとして働いていた(その頃は女の子)方にお目にかかることが出来ました。
(彼女がメールをくれたのです。ミラノから、、、)10年間で大人になり、たくましく働いている彼女に会えてすごく幸せな気分になりました。
10年前の2,3ヶ月の同僚だったのに、会いたいと思ってくれたことも嬉しかったし目標や夢を持ってきちんと行動している彼女は輝いていました。
私の10年間はあまり成長していないかもしれないけれど、学生から社会人になった彼女にとっては素晴らしい10年だったのでしょう。
別れたときの笑顔からそう感じて「ますますがんばってネ・・・私もがんばるから」と次の再会を約束した私達二人。
夢に向かってお互いにがんばりましょうネ。
私の出来ることなら何でも教えるし応援していますので、、、。
それが私の出来るこれからの夢(人を育てる)ですから。

今回のミラノは、それを気づかせてくれた感じでした。

一夜限りのMOON BAR

 
9月は、私にとっては恐ろしい(笑)お誕生日があるので、毎年いろいろな方がそれをお祝いしてくださる夜が続きます。
自分でも、この年齢になって、こんなにも皆さんからお祝いを言っていただけるとは思っていなかったので、本当にありがたく、また嬉しく感じます。

そして今年も、そんな会を何回か過ごした後、私の会社の○○○○ちゃんが、なんとなく不審な動きをこそこそしていることに気が付きました。
いつもなら、何でも話してくれるし、連絡したらすぐに返信も来るのになんだか変?
そう思っていたので、、、○○○○ちゃん何か忙しいの?と問いただしてみると、事務所でサプライズの私のお誕生会を準備していたと言うではありませんか?
30人くらいで大切なお仕事の仲間の方、友人、気兼ねのない仲間の人たちをお招きして、私のお誕生日の日の満月にあやかり、お月見パーティをしたいと考えていたらしいのです。

この事務所がどこまで変わるのか、また、どんなしつらえにすれば、お月見パーティになれるのか?ハードルは結構高いように感じましたが、彼女のハリキリに圧倒され、何だかこちらまで、楽しくそわそわしてきました。
何しろいつもはシンプルな事務所ですので、いろいろなものを持ち込まなくてはなりません。テーマはお月見?ですので、そうだ実家に帰れば何か見つかるかも?と思いつき、皆でひさしぶりに我が家に帰ります。
旅館のような民宿のような、古い我が家はこういうテ-マには宝の山(笑)色々なものが見つかります。火鉢や、ウサギや掛け軸や、大きな和皿に座布団と、小さな引越し気分のもの探し。
そして、集めて飾ってその日はまるで一夜限りのMOON BARの出来上がり。
皆のために皆が作ってくださった美味しい和の料理や素敵な特別なお月見ケーキ、また、たこ焼きや手打ちのおそばまでが出てくる出てくる。
美味しくて温かい食事のメニュー。
それを前に、たくさんの笑顔や、驚き、飲みっぷりで大いに盛り上がりました。

年齢とともにその人との関係も深くなり、永くなり、その夜は皆さんと一つになってまるで大きな家族のようなそんな錯覚さえしてきました。

そして、そんな夜を企画し、また賛同して一緒に過ごしてくださった、皆さんに心から感謝の気持ちでいっぱいになりました。

仕事を通じて知り合った素敵な家族?仲間はかけがえのない、あたたかい心の人ばかりでした。

一夜限りの特別なMOON BARで、これからもまた皆さんとがんばれますように。。。そう胸が熱くなった夜でした。

PS,
Eちゃん、N君本当にありがとう。素敵な演出に感謝でーーーす。

宝物は今も友人。

 
最近、昔の仲間と遊ぶことが増えています。
大学時代や、昔むかしの仕事の仲間とか、数えて見るとなんと30年も前の知り合いなんてことがあたりまえ。
よーく見ないと顔を忘れてしまうこともあるくらいお互いに年月を重ねてはいても、話したり顔を見たとたん、その時にあっという間に戻れるから不思議です。
そして、いきなり昨日のことのように話を始める昔話や思い出話は、心を暖かくほっとさせてくれるから、幸せです。
時には、普段は呼ばれることのない、お前?はあの頃○○○だったよなーみたいな言い方も懐かしく昔に逆もどり。
ついつい笑顔があふれます。

若い頃は自分のことで精一杯だった人も、最近は少しのんびり、またゆっくり生きていきたいという人も多くなり何だか趣味嗜好も昔とはずいぶん変わります。
それでも、生き抜いてきた時間や空気は同じなのか、今の世の中、もしくはこれからのことなど意見が重なることも多かったりして。
最近いろいろなところで話題になっている25歳前後の人とは違う、よく遊び、よく学び、よく消費し、よく恋をした、私たち世代。
きっとたくさんの無駄使いと寄り道が、自分の肥やしになり、また人を許したり受け入れることが増えているし、生きること、人に逢うことを楽しんでいるのかもしれません。

そして、私が20代の頃はまだまだ雑誌も少なくて、情報がなかなか手に入らない時代でした。
ですので、新しいことや楽しいこと、時には悪いこと?は人から教えてもらったり、聞いたりして見に行く、試すことが一番確実な情報源でした。
だから友人は宝物、何よりもなくてはならない大切な関係だったのかもしれません。

多くの人と出会い共有した多くの時間と場所は、確実に私の今を作ってくれている大切な部分。

皆の顔を見ると、そんなことが思い出されてきたりして。
あまり人に会わない、お金も使わないという人たちが多いといわれている今日この頃、、、、
すこし、悲しいと感じるのは年寄り???になった、証拠でしょうか?
皆さんは、どう思いますか?

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書籍

仕事で輝くために大切なこと

今まで働いてきて感じたこと、悩んだ日々、迷った時間、その一つ一つが今の私の大切な財産、そしてそんな私を支えてくださった多くの方々に感謝と、愛をこめてこの本を書きました。

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